まさに狙い目!今こそストレッチ専門店を開業するべき理由。

脱サラ、起業のビジネスモデルとして。会社の新事業として。新しいビジネスの市場として注目を浴びているストレッチ専門店業界。なぜ今、このストレッチ専門店がフォーカスされているのか?
ビジネスの特徴や将来の可能性をお伝えしていきます。
  

成長拡大中のストレッチ専門店業界

2010年時点で全国20店舗レベルだったものが、5年で約300店舗に。10倍以上に増加しています。
都内だけでも100店舗を超えました。
また、大阪、名古屋、福岡など、東京以外の主要都市でも、ストレッチ専門店の出店が相次いでいます。
2店舗以上を展開するブランドも増え、ストレッチ専門店の認知度が、ここ2〜3年で急激に高まっています。
  

成長中でありながら、まだ競合が少ない

認知度が高まりつつある中でも、まだ競合が少ない。新規参入には狙い目な時期です。
マッサージ店は全国に3万店舗以上とも言われています。
ストレッチ店は2016年現在約300店舗。マッサージ業界の100分の1です。
今のうちから参入して、その地域に根づいてしまえば、大きなアドバンテージとなるでしょう。
  

仕入れ・在庫リスクなし 

施術が中心となりますので、基本的に多くの商材を仕入れる必要はありません。
カラダ一つで売上をつくることができる、まさに堅実なビジネスモデルと言えます。
フリーストレッチングでは、店舗を持たずに、出張型での開業も可能です。
その場合であれば、スタッフを雇わずに一人で開業した場合、折りたたみベッドと車があれば、さらにリスクを抑えながら開業することができます。
  

日々現金収入

その場でお客様から現金で頂戴する施術料。売り上げのほとんどが技術料という高粗利ビジネスです。現金による精算が多いためキャッシュフローが楽な業態です。
リラクゼーション業界に比べ、単価・リピート率ともに高く、安定しやすいビジネスモデルです。
  

まとめ

いかがでしたでしょうか?
ストレッチ専門店の業界のホットさが伝わったでしょうか?
手に職をつけることで、新たな一歩を踏み出せます。そして、手に職をつけるなら、将来性も豊かなストレッチインストラクターがオススメです。
健康維持や予防といった方向に日本全体が進んでいる中、ストレッチインストラクターの需要はますます高まっていくでしょう。
新しい分野での開業を考えられている方、ぜひ私たちフリーストレッチングと一緒に、業界を広めていきましょう!